早稲田納骨堂なら、都内でもお薦めです。

東京に住んでいると、やはり気になるのが土地の値段です。
そう、先祖代々のお墓を持っている人であれば、墓所はあるでしょう。
しかし、墓所を持たない人が多くなった核家族の人は、探さねばなりません。
墓地を買うとなれば、都心から離れたところでなければならない。
そうなると、余りお墓参りができなくなります。
やはり、できれば近くの墓所がいいものです。
そこで、今は墓地を買うというスタイルでなく、納骨堂へ納めるという型になってきました。
都心では、土地より納骨堂へ納めた方が管理もしやすいし、キレイです。
お掃除もすることもないので、ゆっくりと参拝が可能です。
都内のお寺では、墓所から納骨スタイルへと移行してきています。
納骨費用やその管理費用などを見ると、確かに都心の墓所を買うと思えば安い物です。
とはいえ、やはりそれは各お寺側から提示する管理費用などもさまざまです。
そんな都内で比較して安価な早稲田納骨堂が評判を呼んでいます。
この早稲田納骨堂である浄土真宗龍善寺は、370年の歴史をもち、本尊は文化財に指定されているのです。
その納骨費用が個人で18万円で、年間管理費が4800円。
家族代々でしたら専用の箱があり、48万円。
そして、年間管理費は9500円とうリーズナブルです。
しかも、閑静な文教地区にあるのです。
宗派も意識しなくてもいいし、33回忌を過ぎても合葬になりません。
しかも、早稲田駅から徒歩で2分のところとは、交通の便もよくて便利です。

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